ABOUT

●Brand Concept 愛着をもって、ずっと着られる犬服を。 「ViViVi!(ビビビ!)」は、表情ゆたかなフレブルたちと中型犬たちの ファッションに敏感なオーナー様のための、犬服ブランドです。 フレブルが心地よく楽しく着られることを何より大切に 「ViViVi!」では一からデザイン・型紙をつくっています。 アートディレクター&デザイナーの手によるファッション性や パタンナーの技術による着心地や仕上がりの美しさ、 国内のお針子さんによる丁寧な手仕事は、 きっとすべてのフレブルとオーナー様を笑顔にするはず。 また、肌にふれる生地選びにもこだわっています。 日本に流通するアパレルの中で、縫製などを国内で行う “Made in Japan”はわずか3%※だと言われていて、 さらに生地づくりから縫製まで国内で一貫して行うものは、ほんのわずか。 一方で、ブランド内でパリ・コレクション出展作品に使われる生地の 7割以上が日本の生地メーカーのシーズンもあるほど、 日本製の生地の色彩や素材の美しさは高く評価されています。 私たちの犬服は、そんな日本製の生地にこだわっているのです。 ※経済産業省データより 本当に良いものを、届けたい。 同時に、良いものをつくる人を、支えたい。 そんな思いで国内の職人さんの高齢化、市場の縮小、量産による廃棄物問題など 日本のアパレルを取り巻く課題に向き合い 日本ブランドを持続可能なものとして未来に受け継ぐことを目指しています。 今までにないオリジナリティあふれる犬服づくりを通して、 フレブルを愛する、ファッション好きのオーナー様に「笑顔」を。 日本のモノづくりを支える人たちに「未来」を。 「ViViVi!」は犬服づくりを通して、フレブルと人と社会の しあわせを大切に紡いでいきたいと思っています。 ●Style ViViViのスタイル フレンチブルドッグのハイファッションブランド「wow!」が、新しく生まれ変わりました。 新しいブランド名は「ViViVi!(ビビビ)」。 子犬との運命の出会いも洋服との出会いも、「ビビビ!」の直感が もたらしてくれるもの、という思いで名付けています。 フレブルとのおでかけに、もっと「オシャレ」を。 フレブルとのランチに、もっと「ドレスアップ」を。 フレブルとの毎日に、もっと「スタイル」を。 “ViViVi!「ビビビ!」”が提案するのは、 フレンチブルドッグとオーナーがともに過ごす大切な日々をオシャレで心地よく彩るワードローブ。 公園、カフェ、リゾート、ビーチなどシーンレスに 多くの人の目を奪ってしまうようなアピール力高めのスタイリングは、 フレンチブルドッグとオーナーが一体になり感動とよろこびを体験できる、 今までにないアイテム。フレンチブルドッグが世界で一番好きなものは、 オーナーの笑顔と、オーナーと一緒に過ごせる時間。 だからこそ、“ふたり” の気分をアゲてくれる ドレスアップ感と着心地のよさにこだわりました。 ●「ViViVi(ビビビ)」の名前の由来 デザイナーが「ビビビ!」を感じて飼い犬になった「ViVi」ちゃんの名前から生まれたブランド名。 どんな子犬たちとの出会いにも、出会った瞬間運命を感じるもの。 誰もがこれから家族になる犬に出会った瞬間「ビビビ!」って感じるもの。 出会いも我が家に来たのも、それは偶然じゃなくて必然。 運命のフレブルとの出会いも、お洋服との出会いも「ビビビ!」なのです。 ●企画・運営・販売 グラフィックデザイン事務所 SUMODESIGN LLC. (スモデザイン合同会社) アトリエ:〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-13 https://sumodesign.jp 代表 洲本マサミ  ●Profile SUMODESIGN LLC. 代表 京都市出身。グラフィックデザイナー・アートディレクター。美術印刷のデザイン制作室に勤務後、1998年より京都に古くからある創業昭和49年の老舗デザイン会社にグラフィックデザイナーとして入社。 会社案内・PR広報誌・広告・カタログ・DMなど企業のSPツールを主に手掛ける。編集からイラストレーション、デザイン、宝飾関係の撮影ディレクションまで幅広く行う。 2012年、早稲田にてSUMOTO DESIGN STUDIOとしてフリーランス開業。 2013年の立ち上げから携わっていたアート系WEB媒体「girlsArtlk(現ARTalk)」等のイベントや、アーティストへの取材・撮影なども手がける。 http://www.girlsartalk.com 2014年、事務所を千駄ヶ谷4丁目に移転。2015年「SUMODESIGN LLC.(スモデザイン合同会社)」として法人化。 初代アートエバンジェリスト(デザイナーズスキル機構・アートエバンジェリスト協会会員)としてアートに関わりながら、コラム執筆・取材撮影なども行った後、2017年冬より、自身のドッグウェアブランドを立ち上げ、雑貨の企画・製造・販売を開始。 2018年7月にドッグウェア事業部拡張のため、店舗兼ギャラリーを併設したオフィス(千駄ヶ谷3丁目)に移転。動物をテーマにしたアーティストの作品のコーディネート、展示販売も行う。 2020年、店舗閉店のためオフィスを同じ渋谷区千駄ヶ谷4丁目に移転。現在はアトリエとして稼働中。 ●アトリエアは、予約制のショールームも予定しています。 ●年に数回のポップアップショップを予定しています。お楽しみにお待ちください。